記事ポイント
- 代官山 蔦屋書店で日本初フェア開催中、9月30日(水)まで
- お絵描きボトルは10,225円(税込)、容量590ml
- 余白を残した「完成していない」デザインが特徴
デザインブランド「LAB HEENOOR(ラボ・ヒヌール)」は、日本初のフェア「LAB HEENOOR|つくる、選ぶ、自分のボトル」を、2026年9月20日(日)から9月30日(水)まで、代官山 蔦屋書店にて開催しています。
会場では「お絵描きボトル|WAKE UP SERIES/TO BE CREATED」を、日本の来場者に初めて対面で展開しています。
目次
LAB HEENOOR お絵描きボトル|WAKE UP SERIES/TO BE CREATED

- 会期:2026年9月20日(日)~9月30日(水)
- 会場:代官山 蔦屋書店 料理フロア
- 営業時間:9:00~22:00(代官山 蔦屋書店に準ずる)
- 入場料:無料
- 価格:10,225円(税込)
- サイズ:80×190mm
- 容量:590ml
描いて、消して、また描ける、使う人自身が模様を編集できる余白のあるボトルです。「完成していない」ことをコンセプトに、使う人の想い・記憶・創造性を取り入れながら、日々の中で変化していくデザインを楽しめます。
本体には食品グレードのステンレススチールを採用し、耐久性を実現。内壁の銀イオン抗菌コーティングや同容量帯比較で約17%の軽量化設計、円筒形状全面に印刷ムラなく転写する曲面プリント技術、独自のパッキン設計による漏れ防止構造、着脱可能なチャームストラップの標準装備など、日常道具としての完成度を追求しています。

本が「書く」ための白いページなら、LAB HEENOORのボトルは「描く」ための白い余白。書くことも描くことも、白い余白に自分の物語を残していく行為です。
K-POPグループaespaのメンバーGiselle(ジゼル)がLAB HEENOORの「TO GO SERIES」ボトルを手にした投稿が公式Instagram(@labheenoor、8月19日投稿)で公開され、大きな反響を集めました。








