記事ポイント
- 特集は「We Love SKYLINE」
- 本誌カラー144ページ、定価1200円(税込)
- 発売中の2026年11月号
『OPTION 2026年11月号』の特集は「We Love SKYLINE」です。
ハコスカから400Rまで、ホットチューンドが大集結します。
オプション2026年11月号 特集「We Love SKYLINE」

- ページ数:本誌カラー144ページ
- 定価:1200円(税込)
- 購入:https://shop.san-ei-corp.co.jp/shop/g/g0022212611/
誕生から間もなく70年。スカイラインは、その長い歴史の中で数え切れないほどの名チューンドを生み出してきました。
新旧入り乱れて楽しめるのも、長い歴史を持つスカイラインならでは。
歴代スカイラインの変遷

1957年にプリンス自動車から『プリンス・スカイライン』として初代モデルが登場しました。
その後は日産自動車と合併して『日産・プリンス・スカイライン』へ。現在に繋がる『日産・スカイライン』へと移り変わりました。
現行の13代モデルまでの遍歴をたどります。
ただいま絶賛製作中!

チューンド・スカイラインの歴史に名を刻むであろう名作のメイキングを追うコーナーです。
ハコスカやケンメリのレストモッド仕様、ポルシェGT3のようなハイパースポーツ仕立てのER34、S15シルビアをベースに構築されるBNR34のストリートGT仕様が登場します。
OWNERS’ GARAGE

オーナーの拘りがみっちりと詰め込まれたチューンドが多数登場します。
ストリート仕様のみならず、サーキット仕様やドリフト仕様、置きイベ仕様など、歴代モデルでバリエーション豊富なハイチューンドを楽しめます。
スーパープライベーター『サンダー社長。』

YouTubeでマシン製作の様子を紹介して人気のプライベーター『サンダー社長。』が手掛けた、R35ルックのスカイラインクロスオーバーと、迫力のワイドフェンダーとSR20VET換装で筑波タイムアタックに挑むハコスカを徹底解剖します。
RV37×空冷インタークーラー化

フェニックスパワーがデモカーのスカイライン400Rで、トラストが開発中の空冷インタークーラーをいち早く装備しました。
吸気温度を抑えることで、ハイフロータービンの装着で高まったパワーを安定供給できるようになります。
Revolver FA20/24 強化ショートブロック

11月号は86/BRZ情報も満載。注目は、岡山のレーシングファクトリーリボルバーがサービスを開始した、FA20/24の強化ショートブロックです。
ターボ化など過給機チューニングによる大パワーに負けないエンジン強度を、リーズナブルに実現するメニューです。








