記事ポイント
- 「殴り込み!Gメン<新生編>」前編が公式YouTubeで公開中
- やらせ・スタント・CG・AIなしで霊の撮影に挑戦
- 後編は2026年10月2日(金)20時公開予定
心霊ドキュメンタリーの「殴り込み!」シリーズが復活し、「殴り込み!Gメン<新生編>」前編が公開されました。
Gメンが都内スタジオに独占潜入し、霊の撮影に挑みます。
「殴り込み!Gメン<新生編>」前編

- 公開場所:『ホラーいえるかな?みえるかな?』公式YouTube(「殴り込み!Gメン<新生編>」前編)
- 後編公開予定:2026年10月2日(金)
- 監督:村上賢司
- 出演:村上賢司、田野辺尚人、後藤剛、山口幸彦、はち(市松人形)
- スペシャルゲストGメン出演:ゾゾゾ 長尾、野津山幸宏
- 前編URL:https://youtu.be/2SWx79AZNSY
キングレコード EVIL LINE RECORDSが今夏始動した新感覚ホラーエンターテインメントプロジェクト「ホラーいえるかな?みえるかな?」の公式YouTubeチャンネルで、「殴り込み!Gメン<新生編>」前編が公開されました。

舞台は、数々の怪現象が発生するとされる令和最新の心霊スポット、都内スタジオ。Gメンが独占潜入し、やらせなし・スタントなし・CGやAIなしで霊をカメラに収めるべく奮闘します。
女性霊への愛の告白や、過去のシリーズでも話題となった神経衰弱ならぬ「心霊衰弱」で、霊との交信に挑みます。
過去作でも監督・出演を務めた村上賢司が、監督兼Gメンとして登場。シリーズおなじみのGメンに加え、登録者数110万人超えのYouTubeチャンネル「ゾゾゾ」の長尾と、声優の野津山幸宏がスペシャルゲストGメンとして参戦します。
後編は10月2日(金)20時に公開予定。心霊スポットを変更し、後編でもシリーズならではのミッションが繰り広げられます。
「殴り込み!」シリーズは、人気怪談シリーズのスピンオフ企画として誕生した心霊ドキュメンタリー。全国の心霊スポットへの突撃が、多くのファンを魅了してきました。
映画監督の豊島圭介は、「昔の仲間たちが老体に鞭打って恐ろしいことに挑戦し続けている姿に感動しました。」とコメントしています。
映像作家の皆口大地は、「俺たちの「殴り込み!Gメン」が帰ってきた!!」とコメントしています。

「ホラーいえるかな?みえるかな?」は、怪談・都市伝説などの怪異やホラー作品を楽しく、わかりやすく届ける新感覚のホラーエンターテインメントプロジェクトです。








