記事ポイント
- 小栗旬×リリー・ジェームズ×三池崇史監督のサスペンスアクション
- 10月23日(金)全国公開
- ラップ版新予告【トウキョウ・バキューン★トレーラー】を解禁
史上最悪の汚職刑事を小栗旬が演じる『バッド・ルーテナント:トウキョウ』が、10月23日(金)に全国公開されます。
オリジナルラップで制作された新予告編【トウキョウ・バキューン★トレーラー】も解禁されました。
目次
『バッド・ルーテナント:トウキョウ』

- 公開:10月23日(金) 全国公開
- 監督:三池崇史
- 脚本:天願大介
- 出演:小栗旬、リリー・ジェームズ、間宮祥太朗、リヴ・モーガン、野村周平、西野七瀬、向里祐香、岩田剛典、渡邊圭祐、中野英雄、村上淳、國村隼、舘ひろし(特別出演)
- 主題歌:Ado「Raven Sky」(UNIVERSAL MUSIC / Capitol Records)
- 製作:ジェレミー・トーマス、サム・プレスマン、北島直明、坂美佐子
- 制作プロダクション:OLM
- 映倫区分:PG-12
- 配給:【日本】ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/【北米】NEON
- 公式サイト:https://blt-movie.jp
圧倒的な疾走感と先鋭的な演出で国内外に衝撃を与えてきた三池崇史監督。
『クローズZERO』で三池監督とタッグを組んだ小栗旬が、これまでのイメージを覆す最もダークでセクシーな「史上最悪の汚職刑事」を怪演します。
『シンデレラ』『マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー』のリリー・ジェームズを迎え、東京のダークサイドを世界基準の映像美で描き出します。

オリジナルラップで制作された新予告編【トウキョウ・バキューン★トレーラー】の完成度の高さに、北米配給のNEONも大絶賛。
製作プロデューサーのサム・プレスマンからは「これはヤバすぎる!!!最高!!」とのコメントが届きました。
第51回トロント国際映画祭のスペシャル・プレゼンテーション部門でのワールドプレミア上映では、スタンディングオベーションが鳴りやみませんでした。

東京でヤクザを狙った連続猟奇殺人事件が発生し、裏社会の利権と複雑な人間関係が捜査を阻みます。新たに事件を担当するのは、元組織犯罪対策部の刑事・矢吹恭二(小栗旬)。
矢吹の前には、次期大統領の娘の行方を追って来日したFBI捜査官・グエンが現れます。無関係に見えたふたつの事件は、やがて街の最深部で複雑に絡み合っていきます。
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