記事ポイント
- 本わらび餅【ぜいみ】はふくゆたか・黒ごま・深煎りの三種のきな粉で味わえる
- わらび餅専門店門藤 市原店は2026年10月8日に移転グランドオープン
- 本わらび餅【ぜいみ】は本わらび粉使用でほかにない弾力とのどごしが特長
カドフジは、千葉県市原市の「わらび餅専門店門藤 市原店」を2026年10月8日に移転グランドオープンします。
同店では、風味の違う三種のきな粉で愉しむ本わらび餅【ぜいみ】を味わえます。
目次
わらび餅専門店門藤「本わらび餅【ぜいみ】」

- 販売店舗:わらび餅専門店門藤 市原店
- 移転グランドオープン日:2026年10月8日
- きな粉の種類:ふくゆたか・黒ごま・深煎りの3種
わらび餅専門店 門藤が販売する本わらび餅【ぜいみ】は、『韓非子』揚権篇にある四字熟語「香美脆味(こうびぜいみ)」から名付けられました。
「香美」は香辛料のきいた豪華な食べ物、「脆味」はとろけるように柔らかい美味しい菓子という意味だとしています。

本わらび餅【ぜいみ】は、わらび餅専門店の本わらび粉を使用したこだわりのわらび餅です。

ほかにはない弾力とのどごしの良さ、こだわりのきな粉の風味を味わえるわらび餅だとしています。

- 春:花見菓子にもよし
- 夏:ガラスに盛って涼味菓子に
- 秋:抹茶と一緒に茶菓子として
- 冬:ほんのり温めて温わらび餅として
とろけるような食感を、風味の違う三種のきな粉で愉しめるお土産にぴったりの一品としています。
門藤の本わらび餅は、季節ごとの愉しみ方を変えながら一年中味わえるとしています。
本わらび餅【ぜいみ】は、本わらび粉ならではの弾力とのどごしの良さに、三種のきな粉の風味が重なる一品です。
季節を問わず一年中楽しめる、門藤自慢のわらび餅です。
あわせて読みたい


本わらび餅「ぜいみ」やドリンク「WARABI-TA」を味わえる新店舗が誕生!「わらび餅専門店門藤 市原店」
「わらび餅専門店門藤 市原店」が2026年10月8日に移転グランドオープンします。本わらび粉を使った本わらび餅「ぜいみ」を三種のきな粉で味わえるほか、ミシュランシェフとタイアップしたドリンク「WARABI-TA」も楽しめます。
よくある質問
本わらび餅【ぜいみ】という名前の由来は何ですか?
『韓非子』揚権篇にある四字熟語「香美脆味(こうびぜいみ)」から名付けられており、「香美」は香辛料のきいた豪華な食べ物、「脆味」はとろけるように柔らかい美味しい菓子という意味だとしています。
本わらび餅【ぜいみ】は季節によってどのように楽しめますか?
春は花見菓子に、夏はガラスに盛って涼味菓子に、秋は抹茶と一緒に茶菓子として、冬はほんのり温めて温わらび餅として、一年を通じて楽しめるとしています。






