ちょっぴり怖いホラーゲームとハロウィンが融合!上越市立水族博物館 うみがたり“アクアリウムは狂わない”

11571-982-59acf89a2a511c5e871bc1bd30d5e811-1910x2700.jpgの公式画像

記事ポイント

  • うみがたりがホラーゲーム「アクアリウムは踊らない」とコラボイベント「アクアリウムは狂わない」開催
  • 会期は2026年10月1日(木)から11月8日(日)まで
  • 10月31日(土)に夜間イベント「アクアリウムは狂わない~パーティーナイト~」を開催

 

上越市立水族博物館 うみがたりは、ホラーゲーム「アクアリウムは踊らない」とのコラボレーションイベント「アクアリウムは狂わない」を2026年10月1日(木)から11月8日(日)まで開催します。

会期中はコラボ描き下ろしイラストのほか、没入感たっぷりの「アクおどルーム」やクイズラリー、ノベルティ付きチケットの販売を行います。

 

目次

上越市立水族博物館 うみがたり“アクアリウムは狂わない”

 

「アクアリウムは狂わない」イベントビジュアル

 

  • 開催期間:2026年10月1日(木)~11月8日(日)
  • 開催場所:上越市立水族博物館 うみがたり

 

上越市立水族博物館「うみがたり」では、ハロウィンの時期にあわせ、ホラーゲーム「アクアリウムは踊らない」とのコラボレーションイベント「アクアリウムは狂わない」を開催します。

「アクアリウムは踊らない」は、水族館を舞台にした人気ホラーゲームで、原作者の橙々氏は新潟県出身と『うみがたり』にもなじみ深いコンテンツです。

 

「アクアリウムは踊らない」×上越市立水族博物館 うみがたり コラボビジュアル

 

「ちょっぴり怖い」ホラーゲームとハロウィンを組み合わせた、本イベントオリジナル描き下ろしイラストが登場し、さまざまな展示やイベントを楽しみながら、『うみがたり』ならではの生きものとのコラボを体験できます。

 

アクおどルーム

 

「アクおどルーム」内観 ※イメージ

 

1階催事ホールでは、キャラクターたちがデザインされた装飾や作中BGMが流れるなか、作中に関連する生きものを観察できます。

 

「アクおどルーム」ゲーム場面パネル

 

ゲームのシーンを抜き出した場面やキャラクターパネルが登場します。

 

「アクおどルーム」キャラクター紹介パネル

 

キャラクター紹介パネルやゲーム内をイメージした装飾を楽しむことができ、「アクアリウムは踊らない」の世界観に没入できます。

 

「アクおどルーム」会場内展示

 

  • 場所:1階 催事ホール

 

「アクおどルーム」は1階催事ホールで開催されます。

 

オリジナルグッズ・メニュー販売

 

オリジナルグッズ・メニューラインナップ

 

  • オリジナルクリアファイル(全2種):各600円(税込)
  • オリジナルアクリルスタンド(全2種):各2,200円(税込)
  • オリジナルアクリルボード:3,600円(税込)
  • オリジナルリングノート:1,000円(税込)
  • グッズ販売場所:1階 チケット売場
  • スーズのコーヒーフロート:1,200円(税込)
  • レトロのホワイトソーダフロート:1,200円(税込)
  • アクアリウムフロート:1,200円(税込)
  • 水槽に出現したピザ:1,800円(税込)
  • メニュー販売場所:1階 レストランテ ロス クエントス デル マール

 

コラボレーションイベント「アクアリウムは狂わない」の開催にあわせ、コラボイベント用の描き下ろしイラストや『うみがたり』の館内を背景にしたオリジナルキービジュアルを用いた、ここでしか手に入らないオリジナルグッズを販売します。

※グッズはなくなり次第終了です。

また、1階レストランでは、ノベルティ付きのオリジナルフロートやピザを販売します。

※レストランの利用は入館料不要です。

 

クイズラリー

 

クイズラリー台紙 ※イメージ

 

館内各所にあるクイズに答えてキーワードを導きだすクイズラリーです。

 

クイズラリー特典ブラインド缶バッジ ※イメージ

 

  • ゴール特典:ブラインド形式のオリジナルBIG缶バッジ(全4種)

 

キーワードを導きだした方には、ゴール記念のノベルティとしてブラインド形式のオリジナルBIG缶バッジ(全4種)をプレゼントします。

 

ノベルティ付きチケット

 

ノベルティ付きチケット オリジナルステッカー

 

本イベント用に描き下ろしたデザインを用いたオリジナルステッカーのノベルティ付き限定チケットを数量限定で販売します。

※数量限定です。

 

アクアリウムは狂わない~パーティーナイト~

 

ナイトイベント「アクアリウムは狂わない~パーティーナイト~」限定ノベルティ

 

  • 日時:10月31日(土)17:15~20:30
  • 料金:3,800円(一律)※限定ノベルティ(カード)付き
  • イベント:17:30 橙々氏トークイベント
  • 販売場所:9月15日(火)18:00から『うみがたり』公式webサイトにて販売

 

原作者である橙々氏を招いたナイトイベントを開催します。

ナイトイベント内では、橙々氏の作品トークや、橙々氏と飼育スタッフとの本イベントや生きものについて語り合うトークイベントを行います。

このナイトイベントでは、仮装をした来館も大歓迎です。

夜の生きものの姿を楽しみながら、特別な夜をお過ごしいただけます。

※その他割引適用不可、日中のチケットを用いた再入館不可、年間パスポートの利用不可です。

さらに、橙々氏のサイン会に参加できるツアーも決定しました。

「アクアリウムは狂わない~パーティーナイト~」に合わせて実施するJTBツアープランでは、橙々氏がバスに同乗したトークイベントや、オリジナルデザインのサイン色紙が付いたサイン会、クイズラリーや限定ノベルティも付いています。

行程は上越妙高駅発11:10にバスで移動し、マリンドリーム能生で自由昼食をとったのち14:00にうみがたりへ到着して館内見学・サイン会を行い、17:15からナイトイベントがスタートします。

※予定は変更になる場合があります。

料金は現地集合・日帰りプランが20,000円(税込)、東京発着・日帰りプランが38,500円(税込)、現地集合・宿泊付プランが33,000円(税込)です。

販売は9月14日(月)12:00からJTB公式webサイトで開始しており、旅行企画はJTBです。

 

うみがたり通常開館時間

 

  • 開館時間(通常):10:00~17:00

 

『うみがたり』の通常開館時間は10:00から17:00です。

 

うみがたり通常料金表

 

  • 個人料金(大人・18歳以上):2,000円
  • 個人料金(高校生):1,200円
  • 個人料金(小・中学生):1,000円
  • 個人料金(幼児・4歳以上):600円
  • 個人料金(シニア・65歳以上):1,700円
  • 年間パスポート(大人):4,400円
  • 年間パスポート(高校生):2,600円
  • 年間パスポート(小・中学生):2,200円
  • 年間パスポート(幼児):1,300円
  • 年間パスポート(シニア):3,700円

 

身体障がい者手帳や療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳(全ての等級)をお持ちの方は、個人料金の5割引となります(対象者1名に対して、介助者1名まで個人料金の5割引き)。

障がい者手帳アプリ「ミライロID」も利用できます。

※年間パスポートの作成時に、パスポート所有者となる方の顔写真の撮影を行うため、必ず所有者となる方ご本人が来館する必要があります。

年間パスポートの購入時、その他入館券購入時に本人確認書類等は必要ありません。

 

うみがたりアクセス案内

 

  • 電車(東京から):JR北陸新幹線で上越妙高まで約1時間50分、えちごトキめき鉄道妙高はねうまラインで直江津まで約15分
  • 電車(長野から):JR北陸新幹線で上越妙高まで約20分
  • 電車(金沢から):JR北陸新幹線で上越妙高まで約1時間
  • 電車(新潟から):JR信越本線で直江津まで約2時間
  • 直江津からうみがたりまで:タクシー約4分、バス約4分+直江津ショッピングセンター経由徒歩約7分、または徒歩約15分
  • 車(北陸自動車道):上越ICから約15分、名立谷浜ICから約30分
  • 車(上信越自動車道):上越高田ICから約30分

 

『うみがたり』へは、上越妙高駅・直江津駅からのアクセスや、北陸自動車道・上信越自動車道の各インターチェンジからのアクセスが利用できます。

 

コラボ描き下ろしイラストと「アクおどルーム」で「アクアリウムは踊らない」の世界観に没入できるイベントです!

10月31日の夜間イベントでは原作者・橙々氏のトークイベントも開催されます。

 

よくある質問

 

「アクアリウムは狂わない~パーティーナイト~」に参加する際の注意点はありますか?

 

その他割引の適用はできず、日中のチケットを用いた再入館や年間パスポートの利用もできません。

 

クイズラリーの特典はどのように受け取れますか?

 

館内各所のクイズに答えてキーワードを導きだすと、ゴール記念にブラインド形式のオリジナルBIG缶バッジ(全4種)がもらえます。

  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次