記事ポイント
- リブグラフィが2026年9月8日に「設計者・デザイナー向け専用ページ」を公開し、吸音パネル・吸音パーテーションのカタログや図面資料、技術資料を提供します。
- 専用ページでは商品カタログ、吸音効果に関する技術資料、組立方法・取扱説明書、図面PDFなど設計・提案業務に活用できる資料を確認できます。
- 公開記念として2026年9月8日(火)から11月10日(火)まで、無料カラーサンプルをお取り寄せいただいた設計者・デザイナーに吸音パネル製品本体サンプルを1点プレゼントするキャンペーンを実施します。
リブグラフィは、建築設計者・インテリアデザイナー・オフィス設計担当者向けの情報提供を強化するため、2026年9月8日(火)に「設計者・デザイナー向け専用ページ」を公開しました。
専用ページでは、吸音パネル・吸音パーテーション製品のカタログや図面資料、技術資料など、設計・提案業務に活用できる情報を提供します。
公開を記念し、2026年9月8日(火)から11月10日(火)までの期間限定で、無料カラーサンプルをお取り寄せいただいた設計者・デザイナーに吸音パネル製品本体サンプルを1点プレゼントするキャンペーンも実施します。
リブグラフィ「設計者・デザイナー向け専用ページ」

- 公開日:2026年9月8日(火)
- 商品カタログ
- 吸音効果に関する技術資料
- 組立方法・取扱説明書
- 図面PDF
近年、オフィスにおけるWeb会議の定着やABW(Activity Based Working)の普及により、集中できる空間づくりや反響音対策、音漏れ対策への関心が高まっています。
リブグラフィは公式ECサイトを通じて吸音パネルや吸音パーテーションを販売してきましたが、建築設計事務所やインテリアデザイナー、オフィス設計担当者から、提案資料として利用できる図面データが欲しい、色や素材感を事前に確認したい、製品仕様や吸音性能を詳しく知りたい、クライアントへの提案時に活用できる資料を入手したいといった要望を受けていました。
そこで設計・デザイン業務を支援する専用ページを新設し、設計段階から導入検討までをサポートする情報プラットフォームとして運用を開始しました。
専用ページでは、製品の特長や仕様、カラーラインアップなどを一覧で確認できる商品カタログ、吸音材の性能や特徴を理解できる技術資料、施工前の確認や運用時の参考資料として利用できる組立方法・取扱説明書、製品寸法や構造を確認できる図面PDFを掲載しています。
今後はCADデータやマテリアルデータ、図面PDFの拡充、吸音性能に関する技術資料の拡充を順次公開し、設計者が計画・提案段階から利用できる環境を整備してまいります。
REBORN PULP吸音パネル
REBORN PULP吸音パネルは、オフィスや会議室などの反響音を抑え、快適な音環境を実現する吸音パネルです。
古紙パルプ100%を使用し、環境負荷の低減にも配慮したサステナブルな製品です。
TRANQORD 吸音パーテーション
TRANQORD 吸音パーテーションは、工事不要で設置できる吸音パーテーションです。
視線と音をやわらげながら、オフィス空間の静音ゾーニングを実現します。
OTTO R(オットー・アール)
OTTO R(オットー・アール)は、高い吸音性能とデザイン性を兼ね備えた立体形状の吸音パネルです。
オフィスや共用空間に調和する意匠性が特長です。
無料カラーサンプル取り寄せキャンペーン
- 期間:2026年9月8日(火)~11月10日(火)
- 対象:建築設計事務所、インテリアデザイナー、空間デザイナー、オフィス設計担当者など設計業務に携わるお客様
- 内容:専用サンプル販売ページより無料カラーサンプルをお取り寄せいただいたお客様へ、吸音パネル製品本体をサンプルとして1点プレゼント
専用ページの公開を記念し、設計者・デザイナー向けに期間限定キャンペーンを実施します。
本キャンペーンにより、色や素材だけでなく実際の厚みや質感、加工精度なども確認でき、より精度の高い空間提案に活用できます。
設計者・デザイナー向け専用ページでは、提案資料に使える図面データや技術資料をまとめて確認できます。
無料カラーサンプルを取り寄せると、色や素材感を事前に確かめてから提案に活かせます。
期間中に申し込むと吸音パネル製品本体サンプルも手元で厚みや質感を確認できます。

よくある質問
キャンペーンはどのような人が対象ですか?
建築設計事務所、インテリアデザイナー、空間デザイナー、オフィス設計担当者など設計業務に携わるお客様が対象です。
専用サンプル販売ページから無料カラーサンプルをお取り寄せると、吸音パネル製品本体サンプルを1点受け取れます。
専用ページでは今後どのような資料が公開されますか?
CADデータやマテリアルデータ、図面PDFの拡充、吸音性能に関する技術資料の拡充が今後順次公開される予定です。








