記事ポイント
- 西武園ゆうえんちに新ファミリーエリア「わんぱく共和国」が2026年夏に誕生しました。
- 「わんぱく共和国」には高さ約14mの昔懐かしいおもちゃのオブジェが設置されています。
- 全長約40mにもなるローラースライダーが登場し、親子で一緒に楽しめます。
西武園ゆうえんちは、埼玉県所沢市の園内に新ファミリーエリア「わんぱく共和国」を2026年夏に誕生させました。
「わんぱく共和国」は、既存のファミリーエリア「レッツゴー!レオランド」と「夕陽の丘プレイランド」の中間に位置し、ファミリーエリア全体の一体感を生み出しています。
高さ約14mの昔懐かしいおもちゃのオブジェや、全長約40mにもなるローラースライダーなどが登場し、親子揃って楽しめます。
目次
西武園ゆうえんち「わんぱく共和国」
- 誕生:2026年夏
- おもちゃのオブジェ:高さ約14m
- ローラースライダー:全長約40m
位置:「レッツゴー!レオランド」と「夕陽の丘プレイランド」の中間
西武園ゆうえんちは、埼玉県所沢市に所在し、総支配人は西田知宏氏です。
今夏、新ファミリーエリア「わんぱく共和国」を誕生させました。
「わんぱく共和国」は、既存のファミリーエリア「レッツゴー!レオランド」と「夕陽の丘プレイランド」の中間に位置し、ファミリーエリアとしての一体感を生み出しています。
カラフルな世界には、高さ約14mの昔懐かしいおもちゃのオブジェや、全長約40mにもなるローラースライダーなどがあり、親子揃って楽しめます。
「わんぱく共和国」では、高さ約14mの昔懐かしいおもちゃのオブジェを間近で眺められます。
全長約40mのローラースライダーを親子で滑って楽しめます!
「レッツゴー!レオランド」や「夕陽の丘プレイランド」と合わせて回れば、ファミリーエリア全体を満喫できます。







