記事ポイント
- 仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール「すなあそびドーム」
- 触感の異なる3種類の砂で子どもの成長や興味に合わせて遊べます
- 5台の円形砂場が等間隔で並び親子で安心して遊べます
仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール「すなあそびドーム」は、2026年9月17日(木)から11月3日(火)まで期間限定でオープンします。
直径7mの大きなドームの中で、触感の異なる砂を使った砂遊びを全天候型で楽しめます。
小さな子どもの砂場デビューにもおすすめの新エリアです。
仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール「すなあそびドーム」

- 開催期間:2026年9月17日(木)~11月3日(火)
- 開催場所:2F ミュージアム(あかちゃんまんテラス横エリア)
- 参加費:無料(ミュージアムへの入館が必要)
- ドームサイズ:直径7m/高さ3.5m/床面積約38.5平米
- パネル仕様:六角形ポリカーボネート製、約240枚
- 砂場仕様:直径0.9m×高さ0.32m、FRP製、5台
- 砂の種類数:3種類
「すなあそびドーム」は、六角形のポリカーボネート製パネルを約240枚組み合わせたハニカム構造の全天候型エリアです。
天候や衛生環境を気にせず、創造力豊かに砂遊びを楽しめます。
館内では直径0.9mの円形砂場を5台、等間隔に配置。
子ども同士の距離が自然と保たれ、保護者が隣で見守りながら遊べる造りで、小さな子どもの砂場デビューにもおすすめです。
※状況により休止になる場合がございます。
触感が異なる3種類の砂で遊べる
- サラサラすな
- ねんどすな
- ザクザクすな
サラサラすなは400℃で加熱処理された白い精製砂で、雑菌などが繁殖しにくいのが特徴です。
ねんどすなは98%が純粋な砂でできていながら粘土のような不思議な触感で、形を作って遊べます。
※砂の種類数は変更になる場合あり。
年齢に合わせて楽しめる仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール
仙台アンパンマンこどもミュージアム&モールは、アンパンマンの世界を遊びながら体験できるテーマパークです。
有料エリアの「ミュージアム」には、アクティブに体を動かせる「SLマンひろば」や、小さな子どもがのびのびと過ごせる「あかちゃんまんテラス」など、年齢に合わせた遊び場がそろいます。
「すなあそびドーム」はあかちゃんまんテラス横のエリアに加わり、ミュージアムでの遊びの幅をさらに広げます。
六角形パネルのハニカム構造ドームで、天候を気にせず砂遊びに没頭できます!
触感の違う3種類の砂で、粘土のような造形遊びからサラサラの感触遊びまで幅広く楽しめます。
等間隔に並ぶ5台の砂場で、保護者が隣から見守りながら親子の時間を過ごせます☆
仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール「すなあそびドーム」の紹介でした。
よくある質問
「すなあそびドーム」はいつからいつまで楽しめますか?
2026年9月17日(木)から11月3日(火)まで、仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール2Fのあかちゃんまんテラス横エリアで期間限定オープンします。
状況により内容が変更となる場合があります。
「すなあそびドーム」ではどんな砂で遊べますか?
サラサラすな、ねんどすな、ザクザクすなの3種類が用意され、触感や遊び方の違いを子どもの成長や興味に合わせて楽しめます。
「すなあそびドーム」はどのように利用できますか?
「すなあそびドーム」はミュージアムの入館料でそのまま利用できる無料エリアで、家族そろって気軽に立ち寄れる新しい遊び場です。
「すなあそびドーム」は小さな子どもでも安心して遊べますか?
直径0.9mの円形砂場を5台、等間隔に配置しているため子ども同士の距離が自然と保たれ、保護者が隣で見守りながら遊べます。
小さな子どもの砂場デビューにもおすすめです。









