東京ディズニーシーのロストリバーデルタでは、2026年9月16日(水)から11月2日(月)まで、ディズニー&ピクサー映画『リメンバー・ミー』をテーマとしたスペシャルイベント“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”を開催します!
2026年は展開エリアを拡大し、これまで以上に映画『リメンバー・ミー』ならではの体験が楽しめます。
イベント期間中は、アトモスフィア・エンターテイメント「マリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリア」をさまざまな場所で公演します。
東京ディズニーシー“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”アトモスフィア・エンターテイメント「マリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリア」

開催期間:2026年9月16日(水)~11月2日(月)
公演場所:ロストリバーデルタ(さまざまな場所で公演)
「マリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリア」は、代々メキシコの伝統音楽であるマリアッチを受け継ぐ愉快なファミリーが、陽気なマリアッチ演奏と華やかなダンスを披露するアトモスフィア・エンターテイメントです!
美しいマリーゴールドの花々やガイコツの装飾で彩られたロストリバーデルタが、陽気な生演奏でさらに華やぎます。
陽気なマリアッチ演奏と華やかなダンス

緑と金を基調にした衣装の演奏者と、鮮やかなピンクのドレスをまとったダンサーが登場します。

陽気な歌と演奏に合わせて、華やかなダンスを披露。ロストリバーデルタを明るい空気で包み込みます。

ダンサーのすぐ後ろでは、バイオリンの音色がパフォーマンスを軽やかに彩ります。
鮮やかな衣装と表情豊かなパフォーマンス

ダンサーが大きくドレスを広げると、ピンク、紫、緑の鮮やかな色彩が広がります。

歌声に合わせたコミカルな身ぶりも交え、ファミリーらしい親しみやすいステージを繰り広げます。

ガイコツを思わせるフェイスペイントや、マリーゴールドを取り入れた装いも見どころです。

ドレスを広げるダンサーを囲み、演奏者たちも手拍子を重ねて会場を盛り上げます。

トランペット、ギター、バイオリンが並び、それぞれの楽器の響きを一度に楽しめます。
ギター・バイオリン・トランペットが奏でる生演奏

ギターやバイオリン、トランペットなどが奏でる生演奏を間近で楽しめます。

マリーゴールドの装飾に囲まれながら、演奏者たちが歩いてパフォーマンスを届けます。

バイオリンのソロでは、演奏者の表情や細やかな弓の動きにも注目です。

演奏者とダンサーが息を合わせ、歌や手拍子を交えた表情豊かなパフォーマンスを展開します。

歌を届ける演奏者の後ろで、ダンサーとギター奏者がパフォーマンスを支えます。

ギターの演奏に手拍子が加わり、観客も一緒に楽しめる一体感が生まれます。

公演時間と公演場所の詳細は事前に告知されません。来園当日に東京ディズニーリゾート・アプリで確認してください。
イベント期間中は、そのほかにミゲルのキャラクターグリーティングも実施。
ミゲルは日中は生者の国の装いで登場し、午後からは死者の国の装いで登場します。
※エンターテイメントプログラムは、天候等の状況により内容が変更または中止になる場合があります。
本場のマリアッチの音色に足を止めれば、ロストリバーデルタがそのまま映画の世界に変わります。
“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”のメニューやグッズと合わせて、五感でイベントを楽しめます。
東京ディズニーシー“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”のアトモスフィア・エンターテイメント「マリアッチ・ラソス・デ・ラ・ファミリア」の紹介でした。

“ラソス・デ・ラ・ファミリア2026”のまとめ記事です。

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※画像はイメージです。
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