記事ポイント
- 神戸産ぶどう100%の「神戸ワイン」赤を有料試飲
- 2026年11月15日(日)10:00~16:00に出展
- 御影クラッセ1F広場、試飲は20歳以上
白鶴御影MUSEが、2026年11月14日(土)・15日(日)開催の「KOBE SDGsマルシェ in 御影クラッセ」に出展します。
15日(日)のブースで、手摘みの神戸産ぶどうを100%使用した「神戸ワイン」赤を有料で試飲でき、地域で生まれたワインの味わいを体感できます。
白鶴御影MUSE「神戸ワイン」赤

- 出展日:2026年11月15日(日)(イベント自体は2026年11月14日(土)・15日(日)の2日間。神戸ワインのブースは15日のみ)
- 実施時間:10:00~16:00
- 会場:御影クラッセ1F広場(兵庫県神戸市東灘区御影中町3-2-1)
- 対象者:どなたでも(幼児は保護者同伴)。試飲は20歳以上
- 参加費:有料試飲
- 共催:一般社団法人 大学都市神戸産官学プラットフォーム
白鶴御影MUSEが、御影クラッセで開催される「KOBE SDGsマルシェ in 御影クラッセ」に出展し、神戸産ぶどう100%の「神戸ワイン」を紹介します。
「KOBE SDGsマルシェ in 御影クラッセ」は、ライフスタイル型商業施設の御影クラッセ(運営:住商アーバン開発)が、大学都市神戸産官学プラットフォーム、神戸市と連携して開くSDGsイベントです。
「神戸で生まれたもの」「地産地消」「資源循環」を切り口に、食・衣服・暮らしに身近なSDGsを展示やワークショップ、体験プログラムで紹介します。
白鶴御影MUSEのブースでは、神戸の自然に育まれ、手摘みで丁寧に収穫された神戸産ぶどうを100%使用した「神戸ワイン」を紹介します。
紹介する白鶴MUSE「神戸ワイン」赤のボトルには、カベルネ・ソーヴィニヨン、2025、日本ワイン、神戸産ぶどう100%使用と表示されています。
試飲を通じて、地域で生産されたワインの味わいや魅力を体感できます。
地域にも優しいこだわりの1杯を、気軽に試せるブースです。
同じ会場では、大学・行政・企業・地域団体・館内店舗が垣根を越えて参加し、甲南大学、神戸学院大学、神戸国際大学、神戸松蔭大学などの学生の発想や研究も紹介されます。
2026年10月31日(土)から11月15日(日)には、学生が考案したオリジナルメニューを御影クラッセの「回転寿司 北海素材」「ドンク」で販売し、会場では来場者投票も行われます。

よくある質問
Q. 神戸ワインの試飲は誰でもできますか?
A. ブースにはどなたでも立ち寄れますが、幼児は保護者同伴です。
試飲は20歳以上が対象で、有料です。
Q. 白鶴御影MUSEの神戸ワインは両日とも出展しますか?
A. 神戸ワインのブースは2026年11月15日(日)のみの出展です。
イベント自体は14日(土)・15日(日)の2日間です。
神戸産ぶどう100%の「神戸ワイン」赤は、試飲を通じて地域のワインの味わいを確かめられる1杯です。
御影クラッセ1F広場で、2026年11月15日(日)10:00~16:00に、20歳以上の方が有料で試飲できます。
※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
※イベント内容は変更する可能性があります。








