記事ポイント
- 『アベンジャーズ/エンドゲーム』が全世界興収29億2,546万ドルを突破
- 『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』は上映延長が決定
- 2026年10月10日に全国11のドルビーシネマで応援上映会を実施
ウォルト・ディズニー・ジャパン配給の映画『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が、2026年12月18日(金)より日米同時公開されます。
公開に先駆けて上映されている『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』は、全世界歴代興行収入No.1を奪還しました。
上映延長や応援上映会、劇場鑑賞マナー映像の情報も発表されています。
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』と『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』

- 公開日:2026年12月18日(金)より全国公開
- 『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』公開表記:大ヒット公開中
ウォルト・ディズニー・ジャパン配給の映画『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が、2026年12月18日(金)より日米同時公開されます。
公開に先駆け、『アベンジャーズ/エンドゲーム』に新映像を追加した特別バージョン『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』が上映されています。
『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』の再上映により、『アベンジャーズ/エンドゲーム』は全世界興収29億2,546万ドルを突破し、『アバター』を抜いて全世界歴代興行収入No.1に返り咲きました。
日本では9月23日に再上映が始まり、ウォルト・ディズニー・ジャパン配給のリバイバル映画として歴代No.1のオープニング成績を樹立しました。
公開12日間で国内興行収入6億8,651万円、動員380,425人を記録し、北米でも公開3日間で約40億円をあげ全米No.1を獲得しています。

『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』は、2026年10月8日(木)までの予定だった上映期間の延長も決定しました。
大ヒットを受け、2026年10月10日には全国のドルビーシネマで応援上映会が実施されます。
『アベンジャーズ/エンドゲーム』は、全宇宙の生命の半分を消滅させたサノスとの決着に向け、ヒーローチーム“アベンジャーズ”が総力を挙げて挑む物語です。
『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』には、『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』へと続く特別映像が追加されています。

解禁された劇場鑑賞マナー映像では、雷神ソーとロバート・ダウニー・Jr.演じる新たなヴィラン、ドクター・ドゥームが対峙する場面が描かれます。
ソーの一撃をドゥームが受け流す緊張感ある場面で携帯電話のバイブレーションが響く、劇場鑑賞マナーを呼びかける内容です。

『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』では、ヒーローたちの新たな戦いと重要シーンが描かれます。
『アベンジャーズ/エンドゲーム:アンコール』は、『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』へ物語が動き出す特別バージョンです。
全世界歴代興行収入No.1奪還の熱気とともに、最新作への期待がさらに高まります。
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