記事ポイント
- 国内初の缶内二次醗酵ワイン
- 2026年10月10日〜12日の3日間限定
- グラス提供990円、発売は2027年1月予定
モンデ酒造が、国内初となる「缶内二次醗酵スパークリングワイン」の先行販売イベントを開催しました。
2026年10月10日から12日までの3日間、東京ミッドタウン日比谷のHIBIYA CENTRAL MARKET / 一角で実施。
新製品は2027年1月に発売予定です。
目次
モンデ酒造「缶内二次醗酵スパークリングワイン」先行販売イベント

- 開催場所:HIBIYA CENTRAL MARKET / 一角(東京ミッドタウン日比谷 3F)
- 実施期間:2026年10月10日(土)〜12日(月)
- 販売価格:990円(税込)/グラス提供
- 新製品の発売時期:2027年1月予定
「缶内二次醗酵スパークリングワイン」は、ワイン缶の中で二次醗酵させる技術を使った、モンデ酒造の新製品です。
モンデ酒造は、この技術を使ったスパークリングワインを国内で初めて開発しました。
先行販売会は、新製品の発売に先駆けて3日間限定で行われました。
会場の販売スペースには「MONDE 2027.01」の看板が掲げられ、発売時期が示されていました。
提供はグラスで、価格は990円(税込)です。
缶の中で二次醗酵させる技術を使った「缶内二次醗酵スパークリングワイン」は、2027年1月の発売を予定しています。
発売前の先行販売は、東京ミッドタウン日比谷3FのHIBIYA CENTRAL MARKET / 一角で、2026年10月10日から12日まで開催されました。








