記事ポイント
- 2026年11月4日(水)より一般販売開始
- 希望小売価格23,980円(税込)、1,764ピース
- 2027年以降もコラボレーション製品を展開予定
レゴジャパンは、東映アニメーションとのパートナーシップにより「レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空」を2026年11月4日(水)より一般販売します。
鳥山明氏原作の世界的人気アニメ「ドラゴンボール」の世界観をレゴ(R)ブロックで再現した、コラボレーション第一弾のディスプレイモデルです。
7つのドラゴンボールから神龍が出現する名シーンや、筋斗雲に乗る少年期の孫悟空のレゴ(R)ミニフィギュアが表現されています。
レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空

- 製品名:レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空
- 製品番号:11390
- 希望小売価格:23,980円(税込)
- 対象年齢:18歳以上
- ピース数:1,764個
- サイズ(完成時):(約)高さ32cm × 奥行24cm ×幅26cm
- 発売日:2026年11月4日(水)
- レゴ(R)Insidersメンバー購入開始日:2026年11月1日(日)
- レゴ(R)Insidersメンバー特典:20ポイントの交換で限定デジタルポスターを入手可能
- 販売店舗:レゴ(R)公式オンラインストア、全国のレゴ(R)ストア、レゴ(R)認定販売店ベネリック レゴ(R)ストア 楽天市場店、レゴランド(R)・ジャパン・リゾート、レゴランド(R)・ディスカバリー・センター東京、レゴランド(R)・ディスカバリー・センター大阪など ※製品販売の取り扱いがない店舗もあります
レゴジャパンから、東映アニメーションとのパートナーシップによる「レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空」が2026年11月4日(水)より一般販売されます。
「ドラゴンボール」とのコラボレーション第一弾として、7つのドラゴンボールから神龍が出現する名シーンをレゴ(R)ブロックで再現したディスプレイモデルです。
本パートナーシップにより、2027年以降も「ドラゴンボール」とのさらなるコラボレーション製品の展開が予定されています。
神龍の長くうねる胴体や表面の質感など、オリジナルアニメ「ドラゴンボール」のシーンやキャラクターのアイコニックなポーズを研究して作り込まれています。

モデル中央には、筋斗雲に乗る少年期の孫悟空のレゴ(R)ミニフィギュアを配置。
孫悟空のレゴ(R)ミニフィギュアは取り外しができ、自由にポーズを変えられます。

台座部分には物語で重要な役割を果たす7つのドラゴンボールを配置し、「ドラゴンボール」の世界観を遊び心ある演出で表現しています。
「DRAGON BALL」は、1984年から「週刊少年ジャンプ」で約10年半にわたって連載された日本を代表する漫画です。
コミックスは全世界累計2億6000万部超を記録し、テレビアニメ・映画・ゲームなど幅広いメディアミックスでも人気を集めています。
東映アニメーション(Toei Animation Inc.)は米国ロサンゼルスに拠点を置き、「ドラゴンボール」など同社代表作品の対象地域での配給業務を統括しています。
同社ロサンゼルスオフィスは、対象地域における映像作品を基にした商品化権のライセンス許諾も統括しています。
レゴグループは、遊びが持つパワーを通して未来の担い手を育成することを使命とし、レゴ(R)ブロックと基礎部分からなるLEGO System in Playを子どもから大人まで楽しめる遊びのツールとして展開しています。
レゴグループは1932年にデンマークのビルンで誕生し、現在もビルンを本部として、製品を世界120カ国以上で販売しています。
一般販売は2026年11月4日(水)から。
「ドラゴンボール」の名シーンを飾って楽しめる、コラボレーション第一弾のレゴ(R)アイコンです。
よくある質問
Q. 「レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空」の発売日はいつですか?
A. 一般販売は2026年11月4日(水)からです。レゴ(R)Insidersメンバーのお客さまは11月1日(日)より購入可能です。
Q. 希望小売価格はいくらですか?
A. 希望小売価格は23,980円(税込)です。
Q. ピース数と完成時サイズは?
A. ピース数は1,764個で、完成時サイズは約高さ32cm × 奥行24cm ×幅26cmです。
Q. どのようなシーンを再現したモデルですか?
A. 7つのドラゴンボールから神龍がダイナミックに出現する名シーンを再現したモデルです。
Q. レゴ(R)Insidersメンバー向けの特典はありますか?
A. 20ポイントの交換で、「レゴ(R)アイコン ドラゴンボール 神龍&孫悟空」をデザインした限定デジタルポスターを入手できます。








