記事ポイント
- 山形・福島で雨漏り修理などを手がける「雨ん防」運営のゆうき総業
- 「雨もり119」でゴールド賞を2020・22・23年度に受賞、2025年殿堂入り
- 代表・結城伸太郎のインタビュー記事を公式サイト工事ブログに掲載
山形県・福島県で雨漏り修理・外壁塗装・防水工事を手がける「雨ん防」を運営するゆうき総業株式会社(本社:山形県上山市、代表取締役:結城伸太郎)は、全国の雨漏り修理専門業者が加盟する「一般社団法人雨もり119」で2020・2022・2023年度に3度ゴールド賞(全国1位)を受賞し、2025年に「殿堂入り」を果たしました。
この度、10年の歩みと今後の展望を語る代表・結城伸太郎のインタビュー記事を、公式サイトの工事ブログに掲載したことを発表しました。
雨ん防(ゆうき総業)

- 運営会社:ゆうき総業株式会社(本社:山形県上山市、代表取締役:結城伸太郎)が運営する「雨ん防」(山形県・福島県拠点、雨漏り修理・外壁塗装・防水工事)
- 受賞歴:2015年度ブロンズ賞、2020・2022・2023年度ゴールド賞(全国1位)受賞、2025年に「殿堂入り」達成
- 会社概要:ゆうき総業株式会社(代表取締役:結城伸太郎、所在地:山形県上山市藤吾三辻464、設立:2001年4月、事業内容:塗装・防水・左官・雨漏り修繕など総合仕上げ工事)
- インタビュー記事の掲載先:ゆうき総業公式サイトの工事ブログ(https://yuukisougyou.com/kouji/kouji18854/)
山形県・福島県を拠点に雨漏り修理・外壁塗装・防水工事を手がける「雨ん防」を運営するゆうき総業株式会社(本社:山形県上山市、代表取締役:結城伸太郎)は、全国の雨漏り修理専門業者が加盟する第三者機関「一般社団法人雨もり119」で2020・2022・2023年度の3度ゴールド賞(全国1位)を受賞し、2025年に「殿堂入り」を果たしています。
「一般社団法人雨もり119」は全国の雨漏り修理専門業者が加盟するネットワークで、加盟店の実績や貢献度は年度ごとに審査・評価され、優秀な店舗にはブロンズ賞・シルバー賞・ゴールド賞などが授与されます。当社は2015年度のブロンズ賞を皮切りに2020・2022・2023年度と3度ゴールド賞(全国1位)を受賞し、2025年には3度目のゴールド賞受賞により全国の加盟店でも数少ない「殿堂入り」を達成しました。

2023年度のGOLD賞と2024年度のBEST TECHNICAL賞の表彰状・トロフィーには、あらゆる建物構造の難解な雨漏り原因を究明した技術力が評価されたことが記されています。
公開したインタビュー記事では、「雨漏りで泣く人をなくしたい」という想いから始まった雨ん防誕生の経緯、日本一になるまでの10年間の歩み、そして今後の展望について、代表・結城伸太郎が率直に語っています。
結城伸太郎氏は「品川会長と出会ったとき、衝撃がありました。当時、雨漏り修理の専門団体は全国に2つしかなかった。それくらい誰もやりたがらない、難しい仕事なんだと痛感しました」と振り返ります。
「東北の山形という小さな市場にいる私たちがゴールドを取れるとは思っていませんでしたが、仲間と『いつかゴールド』という目標だけは持ち続けていました」と語ります。
今後については「『世界中から雨漏りを無くす』をテーマに活動を続けていきたい。いつか雨ん防が世界中に点在する未来も描いています」と展望を語ります。
全文は同社公式サイトの工事ブログにて公開されています。








