記事ポイント
- 株式会社ニチベイがアルバルク東京とのオフィシャルパートナー契約を継続
- 2026-27シーズンも応援を通じてスポーツ振興と地域社会への貢献を目指す
- ホームアリーナ「TOYOTA ARENA TOKYO」を拠点とする取り組みを支援
株式会社ニチベイが、アルバルク東京と締結した2026-27シーズンのオフィシャルパートナー契約を紹介します。
目次
株式会社ニチベイ「アルバルク東京 2026-27シーズン オフィシャルパートナー契約」

- 契約:株式会社ニチベイと男子プロバスケットボールクラブ「アルバルク東京」の2026-27シーズン オフィシャルパートナー契約
- 株式会社ニチベイ:所在地:東京都中央区日本橋3-15-4/代表:代表取締役 麻井 博行/設立:1941年1月/資本金:4億6,000万円
窓まわりと間仕切りの総合メーカー「株式会社ニチベイ」が、昨シーズンに続き男子プロバスケットボールクラブ「アルバルク東京」とオフィシャルパートナー契約を締結しました。
2026-27シーズンも、アルバルク東京の応援を通じてスポーツ振興と地域社会への貢献を目指します。
1941年創業のニチベイは、「Creation of Human Space」を掲げて窓まわり商品の開発や環境に配慮したものづくりに取り組み、アルバルク東京の活動理念と社会貢献活動への共感から昨年オフィシャルパートナー契約を締結しました。
今年度も、ホームアリーナ「TOYOTA ARENA TOKYO」を拠点に地域の活性化へ挑むアルバルク東京の取り組みを引き続きサポートします。
アルバルク東京は、東京を活動エリアとするB.LEAGUE PREMIER所属のプロバスケットボールクラブで、2026年にはクラブ史上3度目となる天皇杯制覇を果たしています。
©ALVARK TOKYO








