記事ポイント
- 10月11日(日)からミュージアムショップで販売
- 「IN GRAIN」記念の完全別注バッグとポーチ
- ミュージアムショップのみ・通信販売なし
Numata(DESIGN+ART)Museumの特別トークエキシビション「IN GRAIN」を記念し、Johanna Gullichsenのテキスタイルによる限定のバッグとポーチが登場します。
Numata(DESIGN+ART)Museumと平林奈緒美氏の監修による、この企画のためだけの別注アイテムです。
目次
Johanna Gullichsen × Naomi Hirabayashi × Numata(DESIGN+ART)Museum「IN GRAIN — Limited Collaboration」

- 販売開始:2026年10月11日(日)〜
- 販売場所:Numata(DESIGN+ART)Museum ミュージアムショップ
- 販売条件:ミュージアムショップのみの限定販売
- 通信販売:行っていません
通常のラインナップにはない特別仕様のカラーベルト、今回のためにデザインされたスクエアポーチ、Johanna Gullichsen × Numata(DESIGN+ART)Museumの特別なタグを備えます。

フィンランドを代表するテキスタイルデザイナー、Johanna Gullichsen(ヨハンナ・グリクセン)のテキスタイルを使用。Numata(DESIGN+ART)Museumと平林奈緒美氏の監修で、バッグとポーチに仕立てました。

「IN GRAIN」のために制作された、完全別注のコラボレーションプロダクトです。

Johanna Gullichsenは、Artek創業者の一人であるMaire Gullichsenの孫としても知られます。フィンランドのデザイン文化を背景に、伝統的なテキスタイルの技法と現代的な感性を融合させた表現を続けています。

「IN GRAIN」では、Alvar Aaltoの家具を通して、フィンランドのデザイン、その背景にある素材や時間、世代を越えて受け継がれる価値を見つめます。

2026年10月11日にNumata(DESIGN+ART)Museumで開催される特別トークエキシビション「IN GRAIN」を記念した、限定コラボレーションアイテムです。
家具からテキスタイルへ、ミュージアムから日々の暮らしへ。








