記事ポイント
- 「ECCO.kollektive」2026年秋冬コレクションを名古屋で期間限定展開
- 相澤陽介さんら3名のクリエイターが参加
- ECCOのレザーと技術を各自の視点で再解釈
「ECCO.kollektive」2026年秋冬コレクションが、9月18日から30日まで「ECCO 名古屋栄 HAERA店」で期間限定展開されます。
目次
「ECCO.kollektive(エコー・コレクティブ)2026年秋冬コレクション」

- 期間:2026年9月18日(金)~30日(水)
- 取扱店舗:ECCO 名古屋栄 HAERA店
- 営業時間:10:00~20:00
- 定休日:不定休
日本では「ECCO TOKYO SHIBUYA」を起点に展開してきた2026年秋冬コレクションが、期間限定で名古屋へ展開されます。
「ECCO.kollektive」は、ECCOと世界で活躍するクリエイターがアイデアや専門性を持ち寄り、新たなレザー表現やフットウェアを生み出すクリエイティブ・プロジェクトです。

相澤陽介さんは、ECCOのプレミアムレザーとパフォーマンス技術を、アウトドアと都市生活を横断する視点から再解釈し、機能性とデザインを融合したフットウェアを提案します。
ナターシャ・ラムゼイ=レヴィさんは、ブランドを象徴するシルエットを解体・再構築し、独自のプロポーションと現代的なウィメンズウェアの視点から新たな表情を生み出しています。
クレイグ・グリーンさんは、ECCOの定番シルエットを構造やプロポーション、ユーティリティの視点から再解釈し、実験的なデザインアプローチを加えています。
3名のクリエイターによる異なる視点から、ECCOのクラフツマンシップ、素材、テクノロジーを実際の商品で見られるコレクションです。








