電池とアナログコア技術のナゾに挑戦!マクセル“クセスタのひみつ研究所”

「クセスタのひみつ研究所」イベントポスター

記事ポイント

  • マクセル「クセスタのひみつ研究所」は2026年10月18日(日)開催
  • 「ナゾときゲーム」クリアで「電池づくり」か「ジェルアート」体験を選択
  • 対象は小学生~中学生、参加費無料、先着200名

 

マクセルは、アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都内のマクセル「クセがあるスタジオ」で、子ども向け体験イベント「クセスタのひみつ研究所」を2026年10月18日(日)に開催します。

本イベントは、京都産業21と京都府が主催する“京都子ども探究博 2026”にてマクセルが提供するプログラムです。

 

目次

マクセル“クセスタのひみつ研究所”

 

「クセスタのひみつ研究所」イベントポスター

 

  • 名称:クセスタのひみつ研究所
  • 期間:2026年10月18日(日) 11:00~16:00(最終受付15:00)
  • 会場:マクセル「クセがあるスタジオ」(アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都内)
  • 費用:無料
  • 対象:小学生~中学生
  • 定員:先着200名(ワークショップ1・2の合計人数)
  • 主催:マクセル

 

本イベントでは、マクセルのアナログコア技術(まぜる・ぬる・かためる)や電池を題材とするオリジナルストーリーに沿った「ナゾときゲーム」に挑戦いただき、クリアしたお子様は「電池づくり」または「ジェルアート」いずれかのワークショップに参加いただけます。

 

「電池づくり」体験

 

身近なものを使って電池をつくる体験ワークショップで、事前申し込みは不要のため当日現地で順次受け付けます。

 

「ジェルアート」体験

 

  • 定員:先着50名

 

ジェルをかためて小さな世界をつくる体験ワークショップで、事前申し込みは不要のため当日現地で順次受け付けます。

定員に達した場合は「電池づくり」体験へのご案内となります。

 

クセがあるスタジオ

 

マクセル「クセがあるスタジオ」外観

 

  • 会場:マクセル「クセがあるスタジオ」(アート&テクノロジー・ヴィレッジ京都内)

 

「クセスタのひみつ研究所」では、マクセルのアナログコア技術と電池を題材にしたオリジナルストーリーの「ナゾときゲーム」に挑戦できます。

クリア後は「電池づくり」または「ジェルアート」のワークショップを体験できます。

 

よくある質問

 

参加に事前申し込みは必要ですか?

 

事前申し込みは不要で、当日現地にて順次受付します。

 

「ジェルアート」体験が定員に達した場合はどうなりますか?

 

先着50名の定員に達した場合は、「電池づくり」体験へご案内されます。

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