記事ポイント
- 協同乳業は、カフェで味わう本格ミルクティーをイメージした新商品「メイトーカフェ ミルクティープリン」を2026年9月21日(月)より全国のスーパー・コンビニエンスストアで発売します。
- ミルクのまろやかさとアッサム茶葉の薫り高さを組み合わせ、口に入れた瞬間に紅茶の風味が広がる味わいに仕上げています。
- 内容量105g、エネルギー156kcal、希望小売価格150円(税抜)で、要冷蔵(10℃以下)で保存できます。
協同乳業は、カフェで味わう本格ミルクティーをイメージした新商品「メイトーカフェ ミルクティープリン」を2026年9月21日(月)より全国のスーパー・コンビニエンスストアで発売します。
ミルクのまろやかさをメインに、ミルクティーにぴったりな薫り高くコクのあるアッサム茶葉を厳選し、茶葉にもこだわった本格カフェスイーツに仕上げています。
口に入れた瞬間に豊かな紅茶の風味が広がり、優しく包み込むミルクの甘さが特徴で、上質で満足感のある味わいを楽しめます。
目次
協同乳業「メイトーカフェ ミルクティープリン」

- 商品名:メイトーカフェ ミルクティープリン
- 種類別:洋生菓子
- 内容量:105g
- 保存方法:要冷蔵(10℃以下)
- エネルギー:156kcal
- 発売地域:全国
- 希望小売価格:150円(税抜)
- 発売日:2026年9月21日(月)
ミルクのまろやかさをメインに、ミルクティーにぴったりな薫り高くコクのあるアッサム茶葉を厳選し、茶葉にもこだわった本格カフェスイーツに仕上げています。
口に入れた瞬間に豊かな紅茶の風味が広がり、優しく包み込むミルクの甘さが特徴で、上質で満足感のある味わいを楽しめます。
1日のご褒美時間や、ほっと一息つきたい時のカフェタイムにおすすめの一品です。
協同乳業は1953年12月に長野県で創業し、「酪農と乳業の共生」を経営理念に掲げ、酪農家が毎日ひたむきに搾る生乳を原料として使用し、美味しさにこだわるとともに生産技術の向上や研究開発を追求しています。
発祥の地である長野県では、今も社員獣医師がきめ細かい丁寧な診療で酪農家の良質な乳生産と酪農経営を支える独自の取り組みを続けています。
「メイトーカフェ ミルクティープリン」は、1日のご褒美時間やほっと一息つきたいカフェタイムにぴったりの一品です!
アッサム茶葉のコクとミルクの甘さが重なる味わいを、自宅で気軽に楽しめます。








