記事ポイント
- トム・ホランド主演『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』7月31日公開
- 榎木淳弥続投、宮内敦士がハルク役で参戦
- Mrs. GREEN APPLE「Brand New」が日本版主題歌
マーベル・スタジオとソニー・ピクチャーズが共同制作する映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が、7月31日(金)に日米同時公開されます。
トム・ホランドが演じるピーター・パーカーが、世界中の人々の記憶から自分の存在を消した孤独な世界で新たな戦いに挑む姿を描きます。
マーベル・スタジオ『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』

- 公開日:7月31日(金)全国の映画館で公開
- 監督:デスティン・ダニエル・クレットン
- 出演:トム・ホランド、ゼンデイヤ、セイディー・シンク、ジェイコブ・バタロン、ジョン・バーンサル、トラメル・ティルマン、マイケル・マンド、マーク・ラファロ
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』は、マーベル・スタジオとソニー・ピクチャーズが共同制作するMCU版スパイダーマンコレクション第4作です。
前作『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』から4年後を舞台に、監督デスティン・ダニエル・クレットンのもとで制作された新章として、今回公開情報や場面写真、キャストコメントが一挙に解禁されます。
世界中の人々から自分の存在の記憶を消し、誰にも知られないままニューヨークを守り続けるピーター・パーカー。
そんな中、自身のDNAに異変が起こり始め、命を脅かす身体的変化に直面していきます。
新たな脅威と場面写真
赤い装束の忍者集団や、サソリの尾のようなタクティカル・アーマーをまとうスコーピオン、人から人へ乗り移る姿の見えない未知の敵が、ピーターの前に立ちはだかります。
かつてのアベンジャーズの一員、ブルース・バナー=ハルクも暴走し、スパイダーマンと対峙する場面が描かれます。
日本語吹替版キャスト
- スパイダーマン/ピーター・パーカー役:榎木淳弥
- ハルク/ブルース・バナー役:宮内敦士
日本語吹替版では、スパイダーマン/ピーター・パーカー役に榎木淳弥が続投し、ハルク/ブルース・バナー役には宮内敦士が新たに参加します。
榎木さんは、前作のラストでピーターを取り巻く世界が大きく変わったことを踏まえ、今回の役作りに向き合います。
日本版主題歌「Brand New」
日本版主題歌には、Mrs. GREEN APPLEが書き下ろした「Brand New」(ブランド・ニュー)が起用されます。
大森元貴さんが作詞作曲を手掛け、日本語吹替版のエンドクレジットに使用されます。
上映フォーマットとIMAX日本最速上映

本作はSCREENX、4DX、ULTRA 4DX、MX4D、Dolby Cinema、Dolby Atmosに加え、IMAX(2D字幕)でも上映されます。
公開初日の7月31日(金)0時0分からは、一部劇場でIMAX限定日本最速上映が行われます。
※上映劇場、チケット販売に関する詳細は後日公式SNS等にてお知らせします
クリアカード付きムビチケ前売券
- 発売日:7月3日(金)
- 一般:1,600円(税込)
- 小人:900円(税込)
- 特典:クリアカード
7月3日(金)より、クリアカードが特典となる第二弾のムビチケ前売券(カード)が発売されます。
一般1,600円(税込)、小人900円(税込)で購入できます。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※ムビチケカード1枚につき、特典は1枚となります。
※特典は非売品です。
転売目的での購入はご遠慮ください。
※取り扱い・販売状況は、お近くの映画館までお問合せください。
※画像はイメージです。
孤独な世界で戦い続けるピーター・パーカーの覚悟と、新たな敵との激闘が描かれる新章です。
Mrs. GREEN APPLEが手掛けた主題歌「Brand New」とともに、親愛なる隣人の新たな物語を体感できます。
『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の紹介でした。
よくある質問
日本語吹替版の主要キャストは誰ですか?
スパイダーマン/ピーター・パーカー役を榎木淳弥さんが続投し、ハルク/ブルース・バナー役には宮内敦士さんが新たに参加します。
IMAX版はいつから上映されますか?
公開初日の7月31日(金)0時0分から、一部劇場でIMAX限定日本最速上映が行われます。
上映劇場やチケット販売の詳細は後日公式SNS等で発表されます。
ムビチケ前売券の特典は誰でも受け取れますか?
特典のクリアカードは数量限定で、なくなり次第終了となります。
ムビチケカード1枚につき特典は1枚で、非売品のため転売目的での購入はできません。









